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Packing List

ラフティング・川遊びの持ち物チェックリスト

水着、タオル、靴、子どもの着替え、メガネ対策。初めての川遊びで迷いやすい準備を、予約前にも当日朝にも見やすくまとめました。

川遊びを楽しむ子どもと家族
基本水着・タオル・着替え
足元脱げにくい靴
子ども予備の着替え
雨の日移動用の上着

Basic Checklist

まず持ってくるもの

体験内容によって細かい違いはありますが、川遊びの基本はこのあたりです。

服装・着替え

  • 水着、または濡れてもよい下着
  • タオル
  • 帰りの着替え
  • 濡れたものを入れる袋
  • 肌寒い日の上着

足元

  • ウォーターシューズ
  • 濡れてもよい運動靴
  • かかとが固定できるサンダル
  • 脱げやすいビーチサンダルは避ける

小物

  • 保険証または身分証
  • 飲み物
  • 日焼け止め
  • メガネバンド
  • コンタクトの予備

子ども連れ

  • 子どもの予備の着替え
  • 帰りの車で使うタオル
  • 軽食や飲み物
  • 酔いやすい子の対策
  • 濡れた靴を入れる袋

By Activity

体験ごとの準備の違い

同じ川遊びでも、濡れ方や歩く量が変わります。迷ったら予約前に確認できます。

Rafting

ラフティング

水しぶきで濡れる前提です。水着、タオル、着替え、脱げにくい靴が基本です。家族は子どもの予備着替えがあると安心です。

東京ラフティング 群馬ラフティング
Canyoning

キャニオニング

沢歩きや水に入る時間が多めです。足元の安定感、予備の着替え、寒さ対策を意識すると当日が楽になります。

キャニオニングを見る
Paddling

パックラフト・SUP

自分で漕ぐ体験は、動きやすい服装と濡れてもよい小物管理が大切です。スマホやメガネの持ち込みは紛失対策を。

東京パックラフト SUP
Relax

釣り・テントサウナ

水に入る量は少なめでも、川辺では冷えやすいことがあります。羽織れるもの、タオル、濡れ物用の袋があると安心です。

渓流釣り テントサウナ

Do Not Bring

なくすと困るものは、川に持ち込まない

川遊びでは水しぶき、転倒、流れ、着替えの移動があります。大切なものは車や更衣場所で管理するのが安心です。

高価なアクセサリー

指輪、ネックレス、時計などは外しておくのがおすすめです。水中で落とすと見つけにくくなります。

防水でないスマホ

写真を撮りたい場合も、防水ケースや落下防止を準備してください。川では自己管理になります。

脱げやすい靴

ビーチサンダルなどは流されやすく、歩きにくい場合があります。かかとが固定できるものが安心です。

必要以上の荷物

更衣や移動があるため、当日は必要なものをまとめておくとスムーズです。

Rainy Day

雨の日・肌寒い日の準備

ツアー中は濡れる前提でも、集合前や終了後の冷え対策があると快適です。

移動用の上着

濡れた後に風があると冷えやすくなります。集合前後に羽織れるものがあると安心です。

車用のタオル

座席を濡らしたくない場合や、子どもが寒がった時のために余分なタオルが役立ちます。

雨で不安な時

雨予報だけで判断せず、増水や中止判断のページも確認してください。

雨・中止判断を見る

子どもの予備服

大人より冷えやすい子もいます。靴下や下着まで予備があると帰りが楽です。

FAQ

持ち物のよくある質問

ラフティングに必要な持ち物は何ですか?

水着または濡れてもよい下着、タオル、着替え、濡れてもよい靴、飲み物が基本です。季節や体験内容によって変わるため、予約前後の案内も確認してください。

靴はサンダルでも大丈夫ですか?

脱げやすいビーチサンダルは避け、かかとが固定できるウォーターシューズや濡れてもよい運動靴がおすすめです。

メガネやコンタクトはどうすればいいですか?

メガネはメガネバンド、コンタクトは使い捨てや予備があると安心です。水に入る体験では紛失の可能性があります。

忘れ物が不安な時は?

体験名、人数、子どもの年齢をLINEで送ってください。参加予定の体験に合わせて確認できます。

Before Booking

準備がわかると、当日がもっと楽しみになります。

体験内容や子どもの年齢によって、必要なものは少し変わります。不安な時は予約前に相談できます。